渋谷で引きこもってる社長です

株式会社Chotchy代表取締役 / エンジニア

ときめきを感じられる毎日を送るには

最近ときめいてますか?
って結構人に聞くの好きなんですけど。もちろん異性にときめくって意味ですけど、日常にときめきなんてかなり減ってきてるじゃないですか?

僕なんて中学生の時は3日に1回ぐらいはときめいてたと思うんですよ。今なんてほとんどときめかないですよ。

ただ、こう自分が過去どういう時にときめいてたかを考えてみると、その答えは「いちご100%」に書いてあったんですよ。

いちご100%って結局、閉じ込められるとかぶつかってパンツ見えちゃうとかそういうの多いんですけど、それって偶然の初体験=ハプンニングなんですよね。

思いもよらないタイミングで初体験と巡り合う、これがときめきだという結論に至りました。

ときめきって人の幸せの形の一つだと思うんですよ。

僕の持論の一つに、初対面の人と付き合うってことになるまでには、
初めて知り合う→二人で会う、のこの流れの中にときめきがないと行けないというのがありまして。

初めて知り合って、「あ、この人いいなー」って男が思って女の子に連絡して、二人で食事に行きます。この食事に行った時に何かしらのときめきがないと、もうダメだっていう理論です。

無難に食事して無難な話をして無難に帰って…
それで次また会いたいなって思うことはほとんどないですよね。

んじゃ、どうすればときめきが生まれるかなんですが、ちょっとしたものでいいと思います。

ハグした、足が密着した、手がち○ち○に当たった、満員電車で顔が近かった、目を見てかわいいって言われた、などなど。

つまりは、ときめきってリスクをとることでもしかしたら巡り会えるかもしれないものなのかなって。

ちょっとイスを近づけてみる、満員電車に便乗してくっついてみる、とか。

このときめきって異性だけではなく、サービスだったり、イベントだったり、商品だったり、全部に言えることだと思いますが。


広い意味でときめいた毎日を送りたいものですね。そしてときめきを提供していきたいですね。

とりあえず、いちご100%読み直します